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人生100年時代

これまでの常識は
もう通用しない。
新たな道を拓くのは、
自分自身だ。

親の世代がうらやましい。いい学校を出ていい会社に入り、60歳の定年まで勤める。
そんな「いい人生」が当たり前だった。自分もそんなコースに乗ってたつもりだった
けど、人生100年時代が来たとかで、45歳定年制なんてことが言われ出した。これ
じゃ学生の頃に考えてた人生設計がまるで成立しない。

デジタル化で業務内容もまるで変わってきたし、そもそも脱炭素が進むなかで今の
職場、いつまでもつんだろう。中国のライバル企業の追い上げも激しい。というか、
もう抜かれたのかな。給料は上がらないのにじわじわ物価が上がっているけど、
これがインフレってやつ?教科書でしか見たことなかったな。こんなんじゃ100年
人生なんて恐怖でしかない。大丈夫か日本。大丈夫か、自分。

わからないことだらけの世界を生き抜くには、確かなファクトとデータが必要です。
週刊東洋経済が、あなたを支えます。

豊富な情報量鋭い分析力
週刊東洋経済を読めば

100年時代を生き抜く
ヒントが見つかる

納得のいく自分らしい人生を送るには、
お金だけではなく「無形資産」が重要です。
幅広い特集を扱う週刊東洋経済の定期購読なら、
100年人生を生き抜くための
「3つの資産」が手に入ります。

生産性資産・変身資産・活力資産

生産性資産

仕事に役立つ知識・スキルを身につける

活力資産

良好な人間関係や心身の健康を維持する

変身資産

変化に応じて自分を変えていく力をつける

定期購読だけの
3大特典

『週刊東洋経済』を定期購読すると、
見逃せない特典がたくさん。
実は定期購読する人、いま増えています。

  1. 特典1

    特典1

    バックナンバー読み放題

    申し込み前の過去記事にも遡って検索できるデジタルサービスが使い放題。なんとその数、1000冊以上。比較して読み比べれば業界の流れを俯瞰できます。

  2. 特典2

    特典2

    雑誌発売日前に読める

    最新号を雑誌発売前の土曜にデジタル版で読むことができるので、週明けのビジネスや投資に活かせます。

  3. 特典3

    特典3

    特別セミナーに無料ご招待

    有料セミナーに特別ご招待いたします。

    <ご好評いただいた過去のセミナー>
    中国の強さは本物か/ビットコインの光と影/原発最後の選択/非正規雇用の現実/鉄道ビジネス最前線

定期購読者の方に
購読の理由を聞きました

大倉文玄さん

大倉文玄さん(30代・メーカー勤務)

7年ほど前他誌を愛読していたのですが、仕事柄、もっと業界や企業にフォーカスした記事を読みたいと思っていました。そんな時、業界のことをよく知っている同僚が『週刊東洋経済』を読んでいることを知り、私も読み始めました。

記事で読んだことがそのまま仕事に直結するということは、実はあまりありません。でも、何か調べ物をするときや、思考をめぐらせたりするときに、そういえば前に関連した記事を読んだな、と取っ掛かりにはなることがよくあるのです。かつて営業の仕事をしていた時は、5分10分のアイスブレイクにも使っていました。自分の業界のことが書いてあると、「知らないことがないか」とチェックするような気持ちで目を通しています。

岡本麻代さん

岡本麻代さん(40代・IT企業役員)

昨年、中小企業診断士の資格を取り、経営相談会のお仕事をたびたび受けるようになりました。それまで、家事と育児に追われるまま、新聞をゆっくり読む習慣もなかったので、もっと知見を広めておかなければいけないと焦りました。特に企業のこと、社会や経済がどのように回っているのかについて、明らかに知識が足りなかったのです。そんなきっかけで『週刊東洋経済』の購読を始めました。

特に毎号欠かさず読むようになったせいか、明らかに知識は増えたと実感しています。先日もセミナーに登壇する機会があったのですが、以前より自信を持って話ができるようになりました。

お問い合わせ

登録内容の変更・確認、購読の解約など定期購読につきましては、
FAQをご覧のうえ不明な点がございましたら、予約サービスセンターまでご連絡ください。

【営業時間】
平日:9:30~17:30
休日:土曜日、日曜日、祝日、年末年始
2021年12月28日〜2022年1月3日

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  • 雑誌の到着日は配達事情によって延着する場合があります。お手元に届くのが、書店発売日より遅くなる場合もありますが、あらかじめご了承ください。
  • 年間定期購読には臨時増刊・別冊などは含まれませんので、あらかじめご了承ください。
  • 中途解約の場合、送本冊数×精算単価で精算させていただきます。
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  • 本特別価格は、2022年1月31日(月)までに本サイトより新規に『週刊東洋経済』1年特別プランをお申し込みされた方に適用されます。
  • ご購読を継続されます際には、通常の継続価格となりますのであらかじめご了承ください。
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