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60日間

徹底取材による練られた記事

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ひとつの特集を作り上げるのに、最低でも2ヶ月間調べ上げます。ビジネス誌の中で随一の規模を誇る専属の記者集団が、国内外の産業・企業を常にウォッチ。独自データに基づきランキングや図解を用いたわかりやすい記事を届けます。時間をかけて調査した記事は長くベースになるような知識として残っていきます。情報が氾濫する今だからこそ、丁寧に、確実なコトを伝えていきたい。どこでも読めるものは作りたくないのです。

3700

上場企業の情報が手元に

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『会社四季報』2018年2集・春号/『会社四季報』2019年1集・新春号

3700社以上の上場企業すべてに担当記者を配置し、常に企業の最前線を追っています。財務情報から海外進出情報まで、独自のデータベースを保持し、多面的に分析。投資やマネー対策として、ビジネストレンドの背景を探る目的として、多くの方にご愛読されています。業界に張り付く記者ならではの鋭い視点で読み解く記事が、あなたの判断を助けます。

120年以上

日本で最も古い週刊誌

日本で最も古い週刊誌

『週刊東洋経済』明治28年11月15日 創刊号

日本で最も古い週刊誌、それは『週刊東洋経済』です。「今」の本質を掴むためには全体を俯瞰し、長い時間軸のなかで問題をとらえる視点が欠かせません。週刊東洋経済は日本と世界の経済を120年以上、愚直に見つめてきました。戦前戦中の言論抑圧時代も社是である自由主義の立場を崩すことなく貫いてきました。年月を重ねているからこそ、読者の信頼に応える記事を作り続けている自信があります。

ご愛読者の声

定期購読者の皆さまからの
ご意見の一部をご紹介します。

初めての経済誌でついていけるか不安でしたが、思った以上に図表やランキングが多く、読みやすかったです。

経済全体の勉強のために購読しています。難しい話題であるほど、分かりやすさを実感でき、重宝しています。

仕事柄経済には疎いので、世の中の流れを掴むために購読し始めました。 取材が丁寧で、他の週刊誌とは一線を画す充実感です。

新社会人として良いスタートダッシュを切れるよう、購読し始めました。インターネットにはない、独自の視点で社会の動きを知ることができて便利です。

多角的な視点での論評が、とてもタメになります。私の疑問点に答えるような、客観的事実に基づく記事の多さに感謝しています。

図表が多くて読みやすいうえに、過去記事も無料で読める「週刊東洋経済プラス」で時間のない時でもザッと情報が取れるので、ありがたいです。

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登録内容の変更・確認、購読の解約など定期購読につきましては、FAQをご覧のうえ、不明な点がございましたら、予約サービスセンターまでご連絡ください。

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【営業時間】平日:9:30~17:20
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  • 購読開始号は、申込時に発売されている号もしくは次号からの発送となります。
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  • 年間定期購読には臨時増刊・別冊などは含まれませんので、あらかじめご了承ください。
  • 中途解約の場合、送本冊数×精算単価で精算させていただきます。
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  • 2カ月無料サービスは、2019年4月25日(木)までに本サイトより新規に『週刊東洋経済』1年プランをお申し込みされ、契約期間満了の方に適用されます。
  • ご購読を継続されます際には、1年プランの継続価格となりますのであらかじめご了承ください。
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  • クレジットカードの支払いでのお申し込みですと、購読を継続いただくための新たなお手続きは必要ございません。
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