東洋経済の定期購読なら送料無料でお届け!さらに最新号が発売前に読める!

定期購読だけの3大特典

  • バックナンバー
    読み放題

  • 継続割引あり

  • 特別セミナーに
    ご招待

楽天マガジン ビジネスジャンルNo.1

プラン紹介

送料無料で、いつでも途中解約いただけます。

41%OFF

週刊東洋経済 定期購読

  • ご自宅に送料無料で雑誌をお届け
  • 継続更新時、さらに最大20%OFF
  • 『週刊東洋経済』電子版が読み放題
  • 紙でじっくりと経済ニュースを読みたい方におすすめ

東洋経済オンライン
有料会員

  • 東洋経済オンラインのすべての記事が読み放題
  • 誌面に掲載されないオリジナル記事も多数公開
  • 『週刊東洋経済』電子版が読み放題
  • 誌面に掲載されないニュースも読みたい方におすすめ

ここが違う!週刊東洋経済

『週刊東洋経済』は、変化する世の中を確かな視点で解明する総合ビジネス週刊誌です。

創刊は1895年(明治28年)、日本国内で最も歴史のある週刊雑誌でもあります。企業戦略から主要業界事情、国内外の政治経済はもちろん、近年はビジネス実用、テクノロジー、社会問題まで、経済の複雑化やビジネスパーソンの関心の広がりに対応し、幅広いテーマを取り上げています。

一方で創刊以来、一貫しているのはセンセーショナリズム(扇情主義)を排除し、ファクトにこだわる編集方針を堅持することです。「意思決定のための必読誌」を掲げ、今読むべき特集やレポートを満載し、価値ある情報を毎週発信しています。

週刊東洋経済の編集方針

取材力
当社に所属する約100人の経済専門記者が主要業界、全上場企業をカバー。国内外の経済や業界、企業などを深堀りし、他には読めない記事を提供。
分析力
複雑な情報やビジネス慣習、制度変化などを分析し、的確に整理。表層的事象をなぞるのではなく、経済や社会の底流で起きている構造を読み解く
中立性
企業や業界側の立場や事情に追従することなく、本誌記者は取材対象を客観的立場で分析・評価し、ときには忖度なく切り込む。
01

視野が広がる
幅広いテーマ

「健全なる経済社会を先導する」という創刊理念のもと、企業戦略やマクロ経済だけでなく、
社会問題や海外情勢など幅広いテーマで特集を組み、中立的な立場で情報発信をしています。

02

図解や表で
わかりやすく

ビジネス誌の中で随一の規模を誇る100人の記者集団が、「経済から社会を読み解く」スタンスで徹底取材。
旬な情報を図解や表にまとめて、わかりやすく解説します。

03

『会社四季報』の
独自データで深掘り

約3,900社の上場企業すべてに担当記者を配置。
財務情報から海外進出情報など『会社四季報』ならではのデータベースから独自の切り口で深掘りし、
分析した連載や特集を『週刊東洋経済』で展開しています。

3大特典

特典1

特典1

バックナンバー
読み放題

『週刊東洋経済』最新号が発売前の金曜日(※)に読めるほか、申し込み前の過去記事も遡って閲覧できる「東洋経済デジタルコンテンツ・ライブラリー」が使い放題。バックナンバーがいつでも無料でお読みいただけます。

※最新号は原則、発売日前週の金曜日18:00に公開されます(合併号の発売翌週は除く)

特典2

特典2

2年目以降の
継続割引あり

2年目以降継続のお客様には、定期購読通常価格からさらに20%OFF!

※継続割引の適用には条件がございます。詳しくは「よくある質問」をご確認ください。
クレジットカードは自動継続20%OFF、その他のお支払いは通常継続10%OFFです。

特典3

特典3

特別セミナーに
ご招待

東洋経済新報社が主催する、ビジネスに役立つセミナーやイベントに特別ご招待いたします。

<ご好評いただいた過去のセミナー>
「すごいベンチャー100」編集者が語る全内幕/『韓非子』を武器にする/組織を強くする「現場からの風土改革」/話し方&雑談力アップ講座

\送料無料!バックナンバーも読み放題/

ご愛読者の声

株式投資には
欠かせない情報誌

50代 製造業

『会社四季報』で経験を積んでいる記者の企業記事は非常に専門性が高く、株式投資の参考になります。独自の情報も多く、ビジネスパーソンに読まれているのも納得できます。
週末に読んで、週明けの株式投資の参考にしています。

わかりやすい図解や
ランキングが豊富

20代 IT業界

就活を通じてもっと経済のことを知っておくべきだと感じ、購読を始めました。自分には難しい印象を持っていましたが図解やランキング形式で読みやすく、経済初心者でも楽しく読めると思います。
特に「もうけの仕組み100」特集は業界研究に大活躍。わかりやすい記事のおかげで、忙しくても読み続けられています。

産業・企業モノから
身近な話題までの
幅広いテーマ

30代 専門職(弁護士・公認会計士・税理士など)

自分ではなかなか手にとらないテーマでも読んでみると意外に面白く、自分の視野が広がったのを感じています。購読し始めたことで、世界経済について日常的に興味を持てるようになり、知識も自然に深まっていきました。

\送料無料!バックナンバーも読み放題/

よくある質問

コンテンツについて

年間定期購読に、臨時増刊・別冊は含まれますか?

定期購読には含まれません。

『週刊東洋経済』の(定期購読)デジタル特典と、「東洋経済オンライン有料会員」はどう違いますか?

『週刊東洋経済』(定期購読)デジタル特典:Web上で『週刊東洋経済』の誌面が閲覧できます。
「東洋経済オンライン有料会員」:「東洋経済オンライン」の有料記事に加え、Web上で『週刊東洋経済』の誌面が閲覧できます。「東洋経済オンライン有料会員」についての詳細はこちらをご確認ください。

『週刊東洋経済』(紙版)と、「東洋経済オンライン有料会員」(ウェブサイト)の内容の違いはありますか?

『週刊東洋経済』に掲載した記事について、「東洋経済オンライン有料会員」では一部加筆や誌面の都合から一部しか掲載できなかったデータの補足をしている場合があります。
また「東洋経済オンライン有料会員」にはオリジナルのコンテンツもあり、紙版とウェブサイトそれぞれでご覧いただくのに最適な形で公開しております。「東洋経済オンライン有料会員」についての詳細はこちらをご確認ください。

定期購読の開始・解約・継続について

「東洋経済オンライン有料会員」とのセットプランはありますか?

現在、『週刊東洋経済』定期購読と「東洋経済オンライン有料会員」とのセットプランはご用意がございません。恐れ入りますが、それぞれ個別にお申し込みください。
なお、以前販売しておりました「週刊東洋経済オンラインセットプラン」(『週刊東洋経済』50冊と「東洋経済オンライン有料会員」年額プランのセット)は、新規受付を終了いたしました。

定期購読の開始号は、いつからになりますか?

開始号は、お支払い確認、お申込み手続き完了後、翌週分からの発送となります。
※お申し込みのタイミングによっては翌々週号からの発送となる場合がありますので、ご了承ください。
※配送地域・天候等による配送状況によって異なるほか、GW・夏季・年末年始等は発送が遅れる場合がございます。

購読期間(契約終了号)を知りたい場合は、どうすればよいですか?

原則として、50冊をお届けするまでがご契約期間となり、期間の目安は約1年4カ月です。
原則月3回刊行となりますが、月によって刊行数が前後する場合がございます。
購読期間の満了時期については、契約満了の2〜3カ月前にお送りする「ご購読の継続についてのご案内」に記載しております。お急ぎの場合は、お問い合わせ先までお問い合わせください。

継続割引はありますか?

50冊プラン(旧1年プラン)の場合、クレジットカード払いにて自動継続をされますと、通常の定期購読価格より20%OFF、その他のお支払い方法では10%OFFとなり、お得にご購読いただけます。
150冊プラン(旧3年プラン)の場合は、クレジットカード払いでの自動継続にて通常の定期購読価格より10%OFF、その他のお支払いでは5%OFFです。ぜひ継続をご検討ください。
なお、以前販売しておりました「150冊プラン」(旧3年プラン)は、新規受付を終了いたしました。

契約プランや支払い方法の変更はどこからできますか?

定期でご購読中の場合、下記URLから、①購読プランの変更、②登録済みクレジットカード情報の変更、③クレジットカード払いへの変更の各種手続きが可能です。
https://sp.toyokeizai.net/item/SUBK_TOYO.html

なお、その他の変更をご希望の場合は予約サービスセンターまでご連絡ください。
変更反映まで一定のお時間をいただきますこと、あらかじめご了承ください。

解約したい場合、どうすればよいですか?

予約サービスセンターまでご連絡ください。

中途解約時に返金はされますか?

発送済み冊数×精算単価をお支払い金額より差し引いて精算致します。予めご了承ください。
ただし、「週刊東洋経済オンラインセットプラン」は、返金致しかねますので予めご了承ください(現在、「週刊東洋経済オンラインセットプラン」の新規受付は行っておりません)。

発送について

雑誌はいつ到着しますか?

原則として発売日当日に到着するよう手配いたしますが、配達事情によって延着する場合がございます。その場合、お手元に届くのが書店発売日よりも遅くなる可能性がありますこと、あらかじめご了承ください。
配送は、日本郵便株式会社のゆうメールでのポスト投函となります。お届け日指定は出来ませんのでご了承ください。

海外発送は可能ですか?

海外発送は承っておりません。お客様ご自身での転送サービスの手配が必要となりますので、詳しくは予約サービスセンターまでお問い合わせ下さい。

お支払いについて

  • クレジットカード(オンライン決済)

    VISA、Mastercard、JCB、AMEX、Diners Clubがご利用いただけます。

    自動継続になりますので、継続のためのお手続きは必要ございません。

  • 郵便振替(コンビニ送金)

    お申し込み受付け後、お支払いのご案内をお送りいたしますので、お近くの郵便局またはコンビニエンスストアのいずれかで、お振込みください。

  • 法人のお客様は、口座振込も可能です。詳しくは下の予約サービスセンターまでお問い合わせください。
  • ゆうちょ銀行の払込みサービスを現金でお支払いの場合には所定の手数料がかかります。詳細はゆうちょ銀行までお問い合わせください。
  • ご記入いただいた住所、メールアドレス等に、小社およびグループ会社より各種ご案内(事務連絡・読者調査)をお送りすることがございます。

お問い合わせ

登録内容の変更・確認、購読の解約など定期購読につきましては、よくある質問をご覧のうえ、
不明な点がございましたら、予約サービスセンターまでご連絡ください。

既に購読中のお客様は、読者番号(11桁)もご連絡いただきますと、
スムーズな回答が可能となりますのでご協力ください。

【営業時間】平日:9:30~17:30 
休日: 土曜日、日曜日、祝日、年末年始

お問い合わせ(平日9:30~17:30)