東洋経済オンライン『轢き逃げ-最高の最悪な日-』独占試写会

東洋経済オンライン『轢き逃げ-最高の最悪な日-』独占試写会

監督・脚本は水谷豊!人間の心の奥底を描き出す
「轢き逃げ事件」が奪った平穏な日常

物語は、ある地方都市で起きた轢き逃げ事件から始まります。

加害者である、結婚式を目前に控えた新郎とその親友の、罪への葛藤。命を落とした女性の両親が抱える悲しみ。平穏な日常から否応なく事件に巻き込まれた人たちが、それぞれに抱える心情が浮き彫りになっていきます(東洋経済オンライン記事「サスペンスだけではない「水谷豊監督」の最新作」を参照)。

そして、「被害者女性の携帯電話が現場に無かった」という事実が、加害者、被害者、さらに事件を追う刑事たちを衝撃の真相へと誘います。

加害者の2人を演じるのは、450人以上の中からオーディションで選ばれた、中山麻聖と石田法嗣。誰もが巻き込まれてしまう可能性を持つ「轢き逃げ事件」を通すからこそ、浮き彫りになる人間の心の奥底がリアルに描かれています。

5月10日(金)の公開に先立ち、この映画の試写会を、東洋経済オンライン読者様だけの貸切会場で開催いたします。皆さまのご応募をお待ちしております。

開催概要

日時 2019/4/19(金) 19:00
18:30開場
参加費 無料
会場

東京都中央区の試写室 ※場所の詳細は当選メールにてお知らせします。

ご招待人数 抽選50名様
応募締切 2019年4月8日(月)
応募条件 ・当選の皆さまには、4月10日(水)前後に登録メールアドレス宛にメールで連絡いたします。このメールをもちまして当選発表に代えさせていただきます。
・関係者各位のご応募は抽選対象外となります。
・本キャンペーンは(株)東洋経済新報社による提供です。