東洋経済オンライン『存在のない子供たち』独占試写会

東洋経済オンライン『存在のない子供たち』独占試写会

2018年カンヌで審査員賞をW受賞した衝撃作
「両親を告訴する」12歳の少年が映す中東の貧困問題を描く

わずか12歳の少年が「僕を産んだ」罪で両親を告訴する衝撃のシーンから始まる本作。彼はなぜ法廷に立ったのか、その理由と経緯をひもときながら、過酷な中東の貧困問題と移民問題を描き出します(東洋経済オンライン記事「「存在のない子供たち」が描く中東の難民の惨状」を参照)。

リサーチに3年を費やし、出演者のほとんどは、演じる役柄と似た境遇の素人を監督自らがキャスティングしました。突き詰められたリアリティは、ドキュメンタリーとは異なる“物語の強さ”を観る者に与えます。

第71回カンヌ国際映画祭では、コンペティション部門審査員賞とエキュメニカル審査員賞をW受賞、さらにアカデミー賞とゴールデン・グローブ賞外国語映画賞にもノミネート。全世界で絶賛される衝撃の物語です。

7月の公開に先立ち、この映画の試写会を、東洋経済オンライン読者様だけの貸切会場で開催いたします。皆さまのご応募をお待ちしております。

開催概要

日時 2019/7/8(月) 19:00
18:30開場
参加費 無料
会場 東京都港区の試写室 ※場所の詳細は当選メールにてお知らせします。
ご招待人数 抽選60名様
応募締切 2019年7月1日(月)
応募条件 ・当選の皆さまには、7月3日(水)前後に登録メールアドレス宛にメールで連絡いたします。このメールをもちまして当選発表に代えさせていただきます。
・関係者各位のご応募は抽選対象外となります。
・本キャンペーンは(株)東洋経済新報社による提供です。